カタカムナ心身道

人生120才時代が到来すると云われるようになりましたが、 高齢になるほどさまざまな病気になる確率は増え、二人に一人は ガンになるなど不安を抱かせる情報で生きる意欲も失います。
ではどのように生きればよいかと迷われる人は多いと思いますが、正しい健康情報を得て的確な健康法を実践することです。
私は60歳になったら道場を持ちたいと思っていましたが、阪神大震災の被災のおかげで予定が早まり48才の時に健康道場 サラ・シャンティが生まれました。
そこから24年の間に取り組んできた気功やヨガなどの健康法や古武道、カタカムナからしんしん道健康法を創始しょうと思いました。

清水正博 shimizu masahiro 

1947年生まれ 19才でメキシコ、米国に1年半滞在して世界の裏表を知り人生が激変する。
帰国しフォークソングと演劇活動をするも学生運動の影響からキューバ支援活動を開始し、1970年キューバへ砂糖キビ刈りに行く。
翌年キューバ領事館勤務、同時に結婚、2年後帰神して貿易会社に就職。
健康になりたいとの思いから始めた気功、ヨガから神道夢想流杖道と修験道、トライアスロンへと運命的な出会いが続き45才で健康法を確立する。
1995年阪神大震災の被災時にサイババからの数々の神秘体験が生まれ健康道場サラ・シャンティが与えられ、霊性文化を追及するようになる。六甲山発見されたカタカムナとの運命の出会いから全国に知られるようになり、保江邦夫先生、矢作直樹先生の霊性、宇宙意識、量子波動の世界へ導かれ、120歳時代を楽しく生きる術を探っている。

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