市川 加代子 先生

1949年生まれ
自然療法・食養料理・乳幼児教育研究家、中国伝統医学、米国分子矯正栄養学、各種療術法(ヨガ、 気功、森手技)、心理学等を学び、義母のガンをきっかけに、ビワ葉やこんにゃく、生姜などを使った民間療法を始めて25年。多くのガン患者を助け、生きる勇気と力を引き出してきた。人間を深く愛する心とあくなき探求心を持ち続けて「市川式手当て法」を確立。京都を中心に「市川式手当て」を指導するほか、全国で実習会を行う。
心と身体の科学研究所代表/有限会社ひまわり代表/日本ウェラーザンウェル学会理事/NPO法人ガンの患者学研究所市川式手当法講師/徳島県生涯学習講師 三重県専門家講師
ひまわり→http://www.naoruchikara.jp/
【著書】 「治る力」(人間出版)共著
「台所はクスリ箱」(銀河出版舎)

約40年延べ十万人の健康相談で得た自然療法の集大成(市川式恢復療法)で ガン、アトピー、難病、怪我などの辛い症状を自分で治す技術を渾身伝授します。
http://www.naoruchikara.jp/